思春期ニキビの悩みと今後

私は現在19歳の男子大学生である。私の肌に顕著にニキビが目立つようになったのは、高校2年生からである。志望していた大学合格するために毎日勉強していた私は、多々ストレス場面が多く、また頭が疲れると甘いものを夜遅くにとっていた。

そんな生活を高校2年生から高校3年生が終わる2年間続けていたら、高校の卒業式は両頬に三、四個ずつニキビがありながら参加することになり、思い出になるはずの友達との写真もニキビのせいで悔いが残る写真撮影となった。

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しかし、大学生になってからはニキビに悩みたくないと思った私は春休みに本格的に皮膚科に通い、1番強い塗り薬を処方してもらい、2、3ヶ月塗り続けた。少しニキビ痕は残ってしまったが、自信を持って自分の顔を出すことができるようになった。今思い返してみると、私はストレスを感じやすい体質で、それがおおいに関係しているのではと感じた。

これからの生活はストレスを感じることないよう、自分で自分自身をコントロールし、ひどくなったらすぐ皮膚科に行き、塗り続けることが重要であると感じた。またなるべく肌に良いような成分を含んだ料理を食べることを意識し、自炊生活を気をつけていきたいと感じた。